女性ホルモンとシミの関係…😨💦

明石の大手口コミランキング1位のすぎおか鍼灸接骨院です。

「お肌の手入れは人一倍気をつけていたつもりなのに…!!💦ある日、顔にシミを発見😨」

 

妊娠中にこんな経験はありませんでしたか??これは妊娠によって女性ホルモンの分泌が増えたことが原因です。

 

女性ホルモンは色素沈着を起こすメラニン細胞を活性化させるので、女性ホルモンの分泌が増える妊娠中や月経前は、シミができやすくなります⚠

 

妊娠中にできたシミは、産後徐々に薄れていきますが、紫外線対策を怠るとメラニン細胞が再活性化します。

 

肌は、およそ1か月のサイクルで新陳代謝を繰り返し新しい肌に生まれ変わります✨

 

紫外線や女性ホルモンの影響で増えたメラニン色素{シミの原因}は、ターンオーバーによって再生された皮膚と入れ替わるのですが、メラニン色素が沈着してそのまま残ってしまったものが「シミ」となっていきます。

 

シミにはさまざまな種類があり、30歳代、40歳代の女性に一番多く見られるのが「肝斑{かんぱん}といわれるシミで、頬からこめかみに左右対称に出てくるのが特徴です。

 

「肝斑」も女性ホルモンのバランスの変動が大きく関係しています。また精神的なストレスも、メラニン細胞を刺激してしまうことがあります。

 

顔のシミでお悩みの方、その方にあった施術・お手入れの仕方をご提案させていただきますのでお気軽にご相談ください(*^-^*)

 

すぎおか鍼灸接骨院

TEL 078-947-7628

明石市魚住町西岡323-1

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