脊柱管狭窄症に効果のあるセルフケア

明石市の魚住で交通事故・腰痛の施術に実績のあるすぎおか鍼灸接骨院です
1:冷やさないようにする。上手に温める。
脊柱管狭窄症の痛み・痺れは慢性的な痛みや痺れですので、冷やすと症状は悪化します。下着や衣服、暖房をうまく使って、冷やさないようにしてください。カイロを使って温めるのもよい方法です。一般的には入浴時間を長くすることが大切です。しっかり湯船に浸かるようにしましょう!
2:立っている時の姿勢に気をつける
立っている時に、お腹が出ていたりすると、反り腰になり、余計に痛くなります。お腹を少し引っ込めるようにして、腰が反らないようにしましょう。
3:調子の良いときは、しっかり運動。悪いときは運動を控える
ウォーキングなどがいいです。
調子の良いときは、神経の圧迫が少ないときですので、しっかり運動をしてください。
逆に、調子の悪いときは神経を強く圧迫しているときなので無理をすると、神経を損傷させて悪化させる危険性があります。
150828-001
すぎおか鍼灸接骨院
明石市魚住町西岡323-1
078-947-7628

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