日焼け止めの正しい塗り方😎⁉️

明石の大手口コミサイト1位の、すぎおか鍼灸接骨院です。

日焼け止め用の化粧品には、紫外線をカットする効果があります。

でも、いつも日焼け止めを塗っているのにシミができることも…😥

その理由の1つが、使用量が少なすぎることです。

SPF値等で表される紫外線カット効果は、1平方センチメートルの皮膚に2mgの日焼け止めを塗った場合として表示されています。

でも、女性が使う量の平均は、この4分 1から5分の1と言われます。そうなると、効果は20分の1から30分の1にまで下がるのです💦

でも日焼け止めをたっぷり塗ると、ベタついたり、メイクが不自然になったり…。含まれる成分によっては、肌への負担も大きくなります😥

そこでオススメなのは、日焼け止めにパウダーファンデーションを重ね付けすること✨

パウダー類には紫外線を反射して跳ね返す働きがあります。日焼け止めだけを厚塗りするより肌にやさしく、紫外線カット効果も高まります❤️

 

🔵長時間の外出日差しが強い時🔵

1️⃣普段通りに化粧水や美容液を付けた後、SPF 20 、 PA + +程度の日焼け止めを顔全体に塗る。

2️⃣紫外線によるシミができやすい頬骨の上の部分だけ、日焼け止めを重ね塗りする。

3️⃣パウダーファンデーションや留守パウダーをつける。頬骨の上は少し厚めに。

 

 

すぎおか鍼灸接骨院

TEL 078-947-7628

明石市魚住町西岡323-1

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