(明石)夜中の授乳はいつ必要なくなるの❔(授乳)

明石の産前・産後の骨盤矯正専門院、すぎおか鍼灸接骨院です。

 

生まれてすぐの赤ちゃんが、夜中に 何度もおっぱいを欲しがるのは自然なことですし、母乳育児を順調に始めるために、頻回授乳は とても大切なことです😁

 

それでは、いつ頃夜中の授乳は必要なくなるのでしょうか

 

夜間授乳が必要なくなる時期には、個人差があります。早い子だと、生後23ヶ月で朝まで寝るような子もいます😌

 

あまりに早い場合は 母乳の分泌を考えて、起こして授乳をした方がいい場合もあるかもしれません。

 

多くの子は、生後6ヶ月以降で離乳食をよく食べるようになってくると、夜中の授乳を必要としなくなっていきます

 

これは、離乳食を食べることで、夜間の腹持ちがよくなるということ以上に、離乳食が「日中に活動し夜間に休む」という昼夜のリズムを明確にしてくれるからだと考えられます。

 

自然と夜中に起きなくなる赤ちゃんもいますが、そうでない場合は、生後4ヶ月頃から夜間の授乳間隔を徐々に3時間以上あけていけるようにし、夜中ではなく日中に必要な分量のおっぱいをあげられるように意識したほうがいいでしょう😊💕

 

院名

すぎおか鍼灸接骨院

所在地

〒674-0084
兵庫県明石市魚住町西岡323-1

受付時間

施術時間 日/祝
午前  9:00~12:30 ×
午後 16:00~20:00 × ×

※土曜日は8:30~13:00までの施術とさせて頂きます。

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