(明石)体外受精のデメリット❢❢(体外受精)

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人工授精を数回行っても妊娠にいたらなかった場合、体外受精➡胚移植へのステップアップを考えます。体外受精は、妻の卵巣の中から取り出した卵子と、夫から採取した精子を培養液の中で受精させ、受精卵を子宮に移植して着床させる方法です❣

 

 

今日は、体外受精のデメリットについてお話していきます( ˘ω˘ )

 

 

体外受精のデメリットは、まず、一般不妊治療に比べて、身体的にも経済的にも負担が大きくなります。排卵誘発剤の注射を毎日受けたり、麻酔をかけて採卵を行ったりといった負担が挙げられます。

 

 

ただ、排卵誘発剤は自己注射することもできますし、排卵誘発剤をあまり使わない低刺激法もあります。採卵についても、無麻酔で行っているところもあるくらいで、麻酔をかければ強く痛むことはありません(^-^)

 

 

排卵誘発剤の副作用として、以前は卵巣が腫れたり腹水がたまったりする卵巣過剰刺激症候群がよく起こりましたが、最近は新薬の登場や薬の使い方の進歩によりほとんど起こりません❢❢その他のリスクとして、採卵後に腹腔内出血や腹膜炎などが起こることもありますが、非常にまれです( ˘ω˘ )☝

 

 

生まれてくる子どもの安全性については、長期予後は不明ですが、先天異常や染色体異常の率は、通常妊娠と変わらないという報告が多いです(*^-^*)

 

 

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