実は私も外反母趾!?チェックしてみましょう‼

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「外反母趾(がいはんぼし)」とは、足の骨格が変形している症状のこと。

親指が外(人差し指の方)を向いてしまったり、親指が人差し指の下にもぐりこんでいたりする人は、外反母趾といえます。そこまで極端じゃなくても、親指の付け根の丸い骨が外に飛び出しているなら、それも外反母趾です。

親指の付け根の骨が靴にあたるなどして痛みをともなうケースもあれば、ただ形が変形しているだけで本人は全く自覚がないという軽い症状の場合もあります。

足の骨は複雑に絡み合っていて、外反母趾になるとさまざまところに影響が出てきます。土踏まずがなくなってしまう「偏平足」や、横のアーチがなくなる「開帳足」がその代表例です。

足の形がいびつになると歩き方にも影響し、O脚になったり、ヒザや足を痛めたり。さらに猫背になって肩こりを引き起こし、あげくのはてに頭痛や冷えなどに悩むことにもなりかねません。痛みがないからといって軽く見ていると、思いがけない不調に見舞われることに・・・((+_+))

【チェックしてみましょう】

①親指がちょっと外を向いている

②親指の付け根の骨が飛び出している

③親指が人差し指の下にもぐりこんでいる

④親指の爪の表面が足の外側に向いている

以上のことに当てはまる方は外反母趾の疑いがあります((+_+))症状が出ないうちに早めにケアすることが重要です!お気軽にご相談くださいね☆

 

すぎおか鍼灸接骨院

TEL 078-947-7628

明石市魚住町西岡323-1

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