柔軟性の低下のサインが出ていませんか(;´Д`)!?

明石の大手口コミランキング1位のすぎおか鍼灸接骨院です。

体の柔軟性が低下すると、どんな悪影響があるかご存知ですか??柔軟性が低下すると、まず体を思い通りに動かせなくなります。この状態を放置すればするほど、深刻化する一方…。次に挙げる項目の中で、ひとつでも当てはまるものがあれば危険信号です💦ストレッチを習慣にして、柔らかい体を取り戻しましょう(*^▽^*)

 

□〖歩いているとよく追い越される〗

歩いているとき追い越されることが多くなるのは、歩幅が狭くなり、歩くスピードが落ちたサイン。股関節まわりの筋肉が硬くなって、脚の振り幅が狭くなったことが考えられます。

 

□〖猫背がひどくなった〗

デスクワークなどで前傾する姿勢を続けると、胸やおなかの筋肉が縮んで硬くなります。硬くなるほど、上体は胸やおなか側に引っ張られるため、猫背がひどくなっていきます。

 

□〖疲れやすい〗

体が硬いと、ひとつの動作を行うために必要以上のエネルギーを使わなければならず、疲れてしまいます。体を動かすのがおっくうになり、運動不足でますます体が硬くなるという悪循環に。

 

□〖足の爪を切る姿勢がつらい〗

現代の生活では体の後ろ側の筋肉は使われることが少なく、硬くなりやすいもの。もも裏の筋肉が硬くなると、上体を前傾させる姿勢がとりにくくなり、足の爪を切るのがつらくなります。

 

すぎおか鍼灸接骨院

TEL 078-947-7628

明石市魚住町西岡323-1

https://line.me/R/ti/p/%40aea6455s

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA